ラベル art の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル art の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

4/04/2014

what i saw last week part 3


しつこい看板シリーズも最終回。看板ではないものも含めて、今日は少しだけその他編を。

{old sign 1}
その日の仕事を終えて次の目的地までの移動中に発見し、この為だけにわざわざフリーウェイを下りたボウリング場のサイン。が、そのかいあって、ひょっとしたら1番思い出に残るサインになったかも。

と言うのも、細 い道を挟んだ隣が牧場で、他の団体とは区切られたエリアに入れられていたロバと馬に、まさか来るとは思わずに「おーい!」(ええ、日本語ですよ)と声を掛けたオットに、ロバがすたすた近寄って来て。ロバにも馬にも触れた事がなく接し方がわからなかったので、とりあえず犬にするように手の甲を差し出してご挨 拶すると、ロバが私の手をはむはむ。Tシャツもはむはむ。

その後身体の隅々まで触らせて頂き、気持ち良さそうに目を細めるロバに私もうっとり。途中から割り込んで来た馬も思う存分なでなでして、時間の経つのも仕事の疲れも忘れる至福のひと時。

(この間オットに撮影されていた事に全く気が付かず、オットが携帯に送って来た馬と戯れる画像には「うま対うま」とのキャプションが、、、。私は面長なだけで、決して馬面じゃありませんの。)

{donkey}
別れ際に目の前で携帯を構えても嫌な顔1つせず(と勝手に思っている)、最後の最後まで可愛かったあのコ。

車に戻りながらオットに「いやぁ、すごくいい顔してたよー。」と褒められ(?)、こんな可愛い動物に例えられるなら、「うま対うま」も喜んで受け入れる事に。オットが撮った画像にはロバと馬、満面の笑みを浮かべた人間、被写体の顔が全て長いのは事実なのでね。

今でも2頭の感触が手とおでこに残っているせいで、大変なのはわかっていても四足の動物に囲まれた生活を日々妄想中。

さて、残りはさくさくと。

{old sign 2}
ダウンタウンで見つけた車のパーツ・修理屋さん。最近見かけなくなったような気がする色使いに思わず走り寄っての1枚。夜、ネオンが付いた様子を想像しながらわくわくするのも看板撮影の魅力の1つかも。



{ghost sign}
前のサインを塗りつぶさずに上書きしたお陰で、立派なアートに変化したレンガの壁。お気付きの方もいらっしゃると思うけれど、現在はスリフトストアです、ええ。



{an abandoned corner}
最後なのにしょぼい画像でごめんなさい、な、街の一角。近くにアンティークショップが並んでいる通りがあるのを知り(スマホ万歳!)立ち寄ったのはいいけれど、何故かアンテナが1ミリも動かずに3軒程さらっと覗いただけで退散。同じように古くても、店内に並べられた商品より向かいにあったこの場所の方に惹かれたあの日。

と言う訳で、かなり偏った自己満足な世界に最後までお付き合い下さって、どうもありがとう!

で、ですね、消えていく一方の古い看板やそれを含む風景に対する愛情を再確認してしまったので、これからも画像に収めてここでアップ出来たらなぁと。日常生活で目にする機会が少ないので頻度はかなり低いと思われますが、楽しんで頂けたら幸いです。乞うご期待って事で、はい。

次回はお土産、、、かな?

4/02/2014

what i saw last week part 2


おだてられるとすぐ木に登る性格な故、調子に乗って続けます、古い看板シリーズ・パート2。今日はレストラン編。

{old sign 1}
まずは、今回撮った唯一のネオンサイン、宿泊した安宿から徒歩1分のダイナーMilt's。

前日からお腹の調子が悪くてアメリカンな食事は避けたい気分だったのに、周りに開いているお店が他にデニーズしかなく、だったらこちらで、、、という事に。店内は改装されていてごく普通のファミリーレストランと言った雰囲気だったのは残念だったけれど、この可愛いサインを見る事が出来ただけで幸せ幸せ。



{old sign 2}
出来る事なら中を覗いてみたかった開店前のバー。



{old sign 3}
運悪く食後に発見したハンバーガー屋さん。高年式の車さえ写っていなかったら、開店当時の雰囲気だったのに。



{old sign 4}
これまた運悪くマクドナルドでフィレオフィッシュを頬張っている最中に視界に入ったハンバーガ屋さん。そぼ降る雨の中の1枚。



{old sign 5}
これを撮った時は知らなかったけれど、セントラルカリフォルニアを中心に60店舗近くもあるピザチェーン。創業は1958年だそうで、この年季の入った看板から、この店舗はかなり初期にオープンされたものだと推測。(家から30分ちょっとの街にも1軒ある事がたった今発覚。)

以上がレストラン編。実際に食事をしたのは最初のダイナーだけだったのが残念だけど、これはこれで楽しかったので良しとせねば。

看板シリーズ、あと1回だけ続きます。←しつこいっ。

4/01/2014

what i saw last week


{old motel sign 1}
皆さま、こんにちは。そしてちょっとお久しぶりです。
先週、出張に行っておりまして、帰宅後もばたばたしていたので時間が空いてしまいました。

いつもの様に「アリゾナ土産・その1」等々、お土産シリーズでもやっちゃいたいところなんですが、スリフトストアやアンティークショップに立ち寄る時間もあまりなく、、、いえ、寸暇を惜しんで行く事は行ったんですよ。が、田舎町だからとなめてかかったのが大間違い。アンティークショップの価格帯がLA並みに高かったのと、日頃の行いが悪いからか、スリフトストアでの出会いにもそれ程恵まれなかったので、お土産が少ないのですね。

なので、 大好きな古い看板シリーズでも。今日はモーテル編。(その時の気分で画像を加工したのでトーンがばらばら、まとまりがないかと思われます。)

{old motel sign 2}

{old motel sign 3}

{old motel sign 4}


{old motel sign 5}
最初の画像から5枚目までは、全てフリーウェイ沿いの同じ通りで。事前にどの辺りに泊まろうかネットでチェックしている最中に見つけて、出来ればこの寂れたエリアに、、、なんてワクワクしている時に売春取り締まりのニュース映像も見つけてしまい。

結果、泊まらなくて良かったなぁと。到着したのが7時頃だった事もあってフッカーのお姉さん達もプラプラ、泊めた車からガンを付けて来るお兄さん達(たぶん、見張りか元締めのような方々)もいたりで、ガラが悪いったら。この時ばかりは、オットの人相がちょっと悪い事を心強く思いましたよ、ええ。

でも、味のあるサインも多く雰囲気は満点なので、興味のある方は是非。ただし午前中に行かれる事を強く強くおススメします。 はい。



{old motel sign 6}
ここは最終日に泊まったモーテル。平屋でコの字型、真ん中に中庭がある昔ながらの建物で、ここだけ時間が止まったよう。(左下に新しい相棒、シエ子の鼻も写っています。)



{old motel sign 7}
LAに向けて走っていた山の中で見つけた看板。雨の中の1枚。ちなみにこの街の名前Tehachapiは、この土地に住んでいたKawaiisu族の言葉で"hard climb"を意味するのだそう。オットと2人、テハチャピという響きが気に入ってしまい、オットの「もし誰かと喧嘩になって、てめぇ地元どこだよって聞かれてテハチャピって答えたら、瞬時に喧嘩も収まると思う。」という言葉に思わず頷いた程。
こんな場所で、こんなものがあったりするのに、強風&雨でどんよりのお天気だったのが残念。

古い看板があまりない土地に住んでいるからか、これらを目にするとテンションが上がるので、私にとってはレッドブルより効き目があったと思われ、 出張を滞りなく終える事が出来た1つの要因かと。

ただ歳を取ると疲れが遅れてやって来るというのは本当で、帰宅当日は元気だったのに翌日はぐったりで仔犬並みに10時間も寝てしまい、先輩に「それだけ長時間寝られるのは身体が若い証拠」と慰めて頂く始末。

記憶が薄れないうちに看板シリーズを続けたいと思っているので、また皆さまに遊んで頂けたらと思います。

9/25/2013

wonderful copenhagen


今日こそは食後のおやつに、と思っていた大好きなこれ。

{giant caplico}
昨夜は9時過ぎに帰宅、夕食を済ませた後にちょこちょこ仕事をしていたら、知らないうちに日付が変わっていて、あと少しで寝るのにさすがにこれはね、、、と言う事で残念ながら延期。

先週日系スーパーでセール中だった久しぶりのジャイアントカプリコ。ええ、大好きですの。アポロ、LOOKと並ぶ、永遠に大好きなチョコレートの1つ。(明治のアーモンドやマカデミア、ストロベリーチョコレートのトリオも捨てがたいけれど、笑)。金曜日まで忙しそうなので、それが終わったらご褒美としてゆっくり愉しむ事に致します。

ご褒美と言えば、1か月程前、間違いなく今年に入って1番嬉しかった、あるポスターとの出会いが。そのポスターが

{wonderful copenhagen}
"Wonderful Copenhagen"のポスター。 1968年(1966年と記載されているサイトも)にデンマーク観光協会が制作したもので、Ib Antoni(イブ・アントーニ)の作品。

かなり前に、ネットで見かけた兵隊さんのポストカードにひと目惚れした事があって、そのデザイナーと同一人物だと知ったのは帰宅後だけれど、元々アニメーションの分野での活躍していた彼の才能がデンマークだけではなくヨーロッパの企業の目に留まり、その後多くのポスター等を手掛けるようになったのだとか。

165cmの私がやっと手に届く位置に飾ってあったこのフレームを下ろす時、あまりに嬉しくて手がちょっと震えたのを今でもよく覚えている程の興奮状態で。



{mermaid & tourist}
だってですよ、こんなに可愛いんですもの、鼻息もちょっと荒くなるってもんです。



{his sign & some stains}
長年ガレージにでも放置されていたのか発見時は埃まみれ、下の方に水染みのようなものが少しあるけれど、 人魚の尾?の先にカメラを構えた蝶ネクタイの紳士が乗っている構図や身体の一部分が波になっているデザイン等々、このポスターの魅力が損なわれる訳でもないので、全く気にならない気にしない。

リプリントされたポスターも販売されているようだけれど、こちらは厚手の紙にプリントされたオフセット刷りのオリジナル。

こんな素敵なアートを生み出したアントーニさんの作品は彼のホームページ(こちら)等でもご覧頂けるので、ご興味がおありの方は是非♪その他の作品も本当に可愛いものばかりで、ため息が出ちゃう事請け合いです。

念の為オットにもお伺いをたてたところ、彼も相当お気に入りらしく快諾してくれたので、今はいつも撮影の時に使っているダイニングテーブルの後ろの壁に。1日に何度も視界に入り、その度に思わず笑みが出るポスターに出会えて感謝感激中の今日この頃。この調子で金曜日までに終わらせなくてはならない仕事を粛々とこなさねば。

ではでは皆さまも楽しい1日を。

8/10/2013

海とサーフィンスヌーピーとマーメイド


{hermosa beach}
 昨日のお昼過ぎ、オットが用を足している10分ちょっとの間にビーチで1枚。
スペイン語で美しいを意味するHermosa Beachだけあって、砂浜が続く綺麗なビーチには人が沢山。ビーチ沿いには自転車・ランニング道路が、1本内側の通りにはレストランがあって、車で30分程の我が家の近所の寂れたビーチとは大違い。勿論、家賃も大違いだけれど(笑)。

そんな訳で、皆さま、こんにちは。週末をいかがお過ごしでしょうか?

前回のポストからちょっと間が開いてしまったのは、決してやる気の低下ではなく、たぶん四十肩のせいだと思われます。
左肩から肘にかけてぴきっと激痛が走る度に、あぅ、だの、おぅ、だの、いつっ、だのを1日に何十回も口にし、夜は夜で睡眠中に痛みで何度も目が覚め、おばちゃんぐったりなんですのよ。
これが半年続くのかと思うと少々滅入りますが、それ以外は元気ハツラツなので、この「ザ・老い」と仲良く付き合っていく所存でございます。はい。

では気を取り直して、海らしいものをちょこっと。

{surf's up}
Snoopyのヴィンテージポスター。

普段バスルームにあって、この妙な角度、実はトイレの便座に座った時の目線でして(笑)。我が家のバスルームは小さくてどんより暗いけれど、トイレを使うたびにこれが視界が入ると、心なしか明るくなる気がするので。

花柄のトランクスを履いたスヌーピーがサーフィンをしているポスターは、1960年代後半から70年代にかけて流行ったブラックライトに当てると光るタイプらしい。サーフィンもしないしブラックライトも持っていないけれど、渡米直後にフリマでひと目惚れして以来ずっと部屋のどこかにあるお気に入り。



{blue mermaids}
Hornseaのマグ。

ネイビー×水色のバイカラー、3人の人魚が囲む胸きゅん度が高いマグは、John Clappisonによるデザイン、1969年から70年代初めにかけて販売されていたもの。他に、茶色×水色、オリーブ×ベージュもあり。



{@ the bottom}
裏はこちら。シンプルで宜しい。

これらのマグにようやく仲間が出来たのはつい最近という程、ホーンジーはあまり見かけないので気分も上がりますの。

ではでは、皆さま、楽しい週末をお過ごし下さいね。おばちゃんはオフまで後2日、もうひと踏ん張りしますっ。

1/22/2013

ひと休み中にひと目惚れ 柚木沙弥郎さん


{ :-( }

昨日、フレームを取り付ける為に壁にクギを打ち始めた直後、とんかちハンマーで左の親指を思い切り打ってしまい。

あまりの痛さにやる気が失せてしまったので、クギを1本も打ち付ける事なく作業を中断し、取り敢えずひと休み。

{bbf}

珈琲のお供は、つい最近Trader Joe'sで買ったばかりの、ダークチョコレートでコーティングされたマシュマロ。

{ :-) }


私に似合わない可愛らしい箱。これ、かなり美味しいです。マシュマロは思ったよりも歯ごたえがあって、チョコレートもそれ程甘過ぎず。マシュマロもチョコレートもお好きな方にはお勧めかも。



珈琲を飲みながらPCで久し振りに覗いたサイト素敵な男性がお住まいの素敵なお宅を発見。本当に楽しくて、最近ネットで拝見したお宅の中でもとりわけ印象的、座敷童にでもなって住み着きたいほどだった。

恥ずかしい事に、つい昨日までお名前を存じ上げなかった染色工芸作家、御年90歳の柚木沙弥郎(ゆのきさみろう)さん。インタビューから伝わる彼の人柄と、その後検索して目にした彼の作品にひと目惚れ。

{via}

{via}

どれもこれも優しくて暖かくて、長い事PCの画面に釘付けに。

インタビューの中に出てくる、民藝、柳宗悦・ 宗理との関わりも勿論興味深いけれど、柚木さんの

老若男女関係なく、人間はいつもわくわくしていないとダメなんだ。青臭いこと言うようだけど、肝心なものは情熱だよ。あとは気力。それをアートに関係して いる人はもちろんだけど、普通の人も何かに憧れを抱いたり、楽しいと思ったり、そういうものを常に求めていればいいんじゃないかな。対象は何だっていいん だ。老人になれば何でも忘れてしまう。老人になりたての時期は「情けない」と悲観したけれど、もう記憶力は追いつきっこない。そんなことより、白紙で立ち 向かえばいいんだ。ワッショ、ワッショてね(笑)。

という言葉に感動して、何度も読み返してしまった。 

柚木さんの作品をいつか直に見てみたい、本も読んでみたい、、、なんてわくわくしていたら、指の痛みも大分治まって来たので作業を再開、今度は指を打つ事もなく無事にフレームを取り付けた。これって、怪我の功名かも。

皆さまにもわくわくする瞬間が訪れます様に。

10/25/2011

andy warhol と拾った物


{andy warhol}

タイトルと画像とは全く関係ない話題でのスタートですがね、ええ、まずは昨日の事から。

オバマ大統領がLAに滞在中だとは存じ上げておりましたけど、mid cityのroscoe's(フライドチキンとワッフルのレストラン)に立ち寄られていたなんて。

そうとは知らずに、その時間帯、近くにいた私達。
大きな通りが目の前でいきなり封鎖→ポリスの指示でUターン→迂回の為に住宅街へ入るも大渋滞→次の大きな通りも通行止め→Uターン、を何回も繰り返して、1時間以上同じ様な所をぐるぐる。

レストランの訪問が"unscheduled"だったせいか、各交差点で見かけるオフィサー達も何だか慌しかったし、まだニュースにもなっていなかったので、犯人立てこもり事件でも起きたのかと思っていたけれど、今朝のニュースであの通行止めの嵐の理由が判明し、じゃ、しょうがないなと。
渋滞に巻き込まれている時点では原因がわからなかったので、「何をしでかしたのか知らないけど、犯人ったらいい迷惑だよねー。早く捕まれ!」と車内で悪態をつきまくりでしたけど。





{endangered species}

先日見つけたandy warhol "endangered species"。
ウォーホールの作品のリプロダクション集で、6種類の動物のプリントに彼の簡単なバイオグラフィーが添えられている。
これは彼の死から2年後の1989年に出版された物。





{zebra & frog}

パッケージにもなっている"grevy's zebra" と "pine barrens tree frog"。





{elephant & ram}

"african elephant" と "bighorn ram"。





{rhino & tiger}

"black rhinoceros" と "siberian tiger"。


どんより曇った朝に撮ったので、調節しても薄めぼんやりした色になってしまったけれど、実際はもっとパキッしたポップな色調で、1983年に発表されたこのシリーズ。
endangered/絶滅の危機に瀕した動物達の作品は、その原因を作っている私達人間へのウォーホールからの警告なんだろうな。

これを見つけたのはオットで、他の人が手に取って眺めているのを背後から「買うな」と念を送ったそうで。オット、グッジョブ!

ウォーホールは分厚くて重たい作品集とキャンベルスープのポスターしか持っていないので、お手軽価格で額装出来る物を見つけられたのは嬉しい。
"ready for framing"と書いてあるし、ちゃんとフレームを探さないとね。





最後に、今日のオマケ。

{egg cups}

タイトルの「拾った物」がこれ。
道ばたにfreeと書かれた小さな段ボールが置いてあり、車を止めて中を見ると、ゴミのようなガラクタに紛れて日本製のエッグカップを発見したので、救出して来た。

ゆで卵をそのまま食べる機会の少ない我が家に、エッグカップは必要なのか?と言う疑問はさて置き、卵をかついでいるバニーにⓒwalt disney productionsと入っているわりには雑な顔立ちのミッキー、怖い目の鶏、、、と、とにかくかわいコちゃん揃い。

只今、我が家では瀕死の多肉種再生運動中なので、このコ達はそちらで活躍して頂きましょう。
って、こうやって、ガラクタが増えて行くんだよな、、、。
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...